2017年 09月 28日
二十四の瞳映画村

映画二十四の瞳の撮影に使われたセットがそのまま残されています
いまは映画村としていろんなお店もあります
*写真はセットの岬の分校です*

お店はセットにあわせて、昭和初期の造りをしています

映画館がありました

映画二十四の瞳を上映しています
無料で鑑賞できます(*^_^*)
続きます
hiro photo
そのまま残されているのですね
ずい分 遠い昔に上映されて
維持されるのが大変でしょうね
ユックリ時間があれば無料で観る事ができるのですね
写真に撮れなかったのですがパンフレットに高台から映画村を撮った写真がありました。
映画そのもの、島の村の光景でした。
映画、観たかったのですが帰りのフェリーもありますし・・
日帰り観光は時間が制約されますね^^
映画村よかったです。の~んびりしていて。
昭和の町。知っている空気でした。
訪れたのは火曜日で空いていましたが、観光バスの駐車スペースの広さを見たら、やっぱり平日がいいのでしょうね。
お勧めです(*^_^*)
それにしてもただで映画が鑑賞できるとはすごいですね!
いい風が吹いていたのかな? お店の暖簾がひらひら♪
優しい海と空の色の中に溶け込む
ノスタルジックな建造物。。
なんでもスタイリッシュで便利になった世の中。。
こんな空気感がとても懐かしくて切なくて
いいものですね~
時間のスピードが違う気がします。^^
私もHiroさんとお呼びしてもいいですか?^^
こんにちは♪
小豆島の旅楽しく拝見させて頂いております。
風車にエンジェルロード素敵ですね☆
それから二十四の瞳映画村・・タイムスリップした気分になりますね。映画の中に入ってるみたいな^^
私も数年前に車中泊で年末(地中海気候なので全然寒くなく驚きました)に小豆島を旅しました。
こちらの二十四の瞳映画村は20年以上前に一度行った事があり行かなかったのですが、こうして拝見しているとまた行きたくなりました。
映画も無料で鑑賞できるのですね。それは嬉しいですね♪
続く小豆島の旅記事を楽しみにしております^^/
岬の分校と海の写真!とっても素敵です(*^。^*)
何とも言えない雰囲気ですね。。。
いいなぁ~なんか、こうのんびりした気分になりますね!
お店も良い感じだし、映画館の切符売り場も
レトロな雰囲気がたまりません(^^)v
そっかぁ~ここで映画を観られるんですね!しかも無料とな(^^)v
何時か此処へ行けたら、時間を作り、観てみたいと思います♫
日本人でよかった!と思う映画ですよね~
白黒映画ですけど、すっごく美しいですよね!
映画館は開館から閉館までエンドレスで上映しているようでした。
観終わったら2階ののcafeで珈琲タイムができます~
また行きたくなりました~(*^_^*)
はい、ちゃんとした映画館がありました。
映画村は保存されたセットに新しく建てられたお店や施設が半分以上あるみたいでした。
話は変わりますが、よく写真で見る子供達と手を繋いだ大石先生の銅像を見れなかったのですが、どこにあるのでしょう。
ご覧になられましたか?
子供のころはこんな感じでしたよ(笑)
生まれは神戸御影でしたが木造の家も多かったですし、小学校も木造でした^^
駄菓子屋さんの飴はいっこ1円からありました~
はい、無料で何回でも♪
二十四の瞳、大きめのハンカチ持って観てくださいね(*^_^*)
セットの分校は砂浜に建っていました^^
本物の分校も海に近くにありました。
どこかで読んだのですが運動場がなくて、砂浜が運動場だったみたいです。
小豆島に来てください!
島全体があったかいですよ~(*^_^*)
そうですね、考えてみたらこの映画ここで撮ったんだ^^
ナイショですけど映画の記憶はあいまいで、もう一度観ようと思います。
レンタルではなくて買いに行こうかなって♪
カルピスの看板、オシャレですね。
南国の海で焼いた美人さん。って感じですね(*^_^*)
そうですね、島全体がこの空気感でした。
「のどか」という言葉がぴったりです。
時間ものんびり流れていました~
のんびりし過ぎて帰りのフェリーのこと忘れていました^^;
はい!Hiroさんと呼んでくださいね♪
そうなんですね!車中泊ですか~そうですね、地中海気候で温暖ですね。
暖かい風が吹いてオリーブの島になのでしょうね。
この辺りの無人島にはみかんの島もありますね。
映画村に行かれたことがあるのですね。
初めて行きましたが岬の分校を見れてよかったと思いました。
小さな校舎ですが教室がふたつあって廊下もあって下足箱もあって、じっと見ていると子供達の声が聞こえるようでした。
むっか~しから心色のファンでした!
コメント、とっても嬉しいです(*^_^*)
子供のころはこんな感じでした^^
いや、こちらの方が立派ですね。
50円玉(昔は大きかった笑)を握りしめて駄菓子屋さんにいきました。
アイスが20円だったのですよ^^
昭和の匂い好きです(*^_^*)
さすが小豆島ですね!
浜辺に校舎だなんて最高のロケーションですね。
たぶんなんですが、瀬戸内は台風でも来ないかぎりシケることもないのでしょうね。
神戸は映画発祥の地なんです。
さよなら さよなら さよならの淀川長治さんも神戸生まれなんですよ~
で、映画発祥の新開地にはこんな構えの映画館がまだあります^^
そうです!無料なんです、そこ大事(笑)
小豆島、京都出張のついでとはいきませんが、とりあえずhirophotoの写真で楽しんでください(*^_^*)

