2019年 10月 13日
風の教会

目的は「風の教会」でした
8月に六甲オルゴールミュージアムを訪れたとき
風の教会を探したのですがわかりませんでした
下調べをしてリベンジしてきました

「風の教会」は建築家安藤忠雄氏の設計です
教会三部作の一つで
南仏プロヴァンスの「センク修道院」をお手本にしています
教会三部作は大坂茨城の「光の教会」北海道占冠村の「水の教会」
そして神戸六甲山の「風の教会」です

「風の教会」は1986年に建築されました
オリエンタルホテルの敷地内にあって、結婚式にも使われていましたが、
ホテルが閉館して非公開になりました
ホテルは取り壊されたのですが、教会は残りました
ナビゲーションに住所を入れても広い空き地にしか案内されないわけですね^^

普段は非公開ですが、
六甲ミーツアートの期間中だけ特別公開されます
保存状態は良いのですが、案内のパンフレットがありませんので
どうして「風」なのか謎です^^;

キャンドル
キャンドルはミーツアートの作品と思われます
金属でできています
作家さんの説明もありませんでした

安藤忠雄氏の建物の特徴は無機質なコンクリートの打ちっぱなしです
一つの芸術の表現方法ですね
でもhirophotohaは花が飾られていたらもっと素敵だと思いました

教会の入り口からチャベルに続く「コロネード」
両脇は磨りガラスで六甲の木々が見えます
昔は愛の誓いを立てにカップルが歩いたのですね
めったに見れない「風の教会」を見れて感動しました
このあとガーデンテラスに寄ってランチをして帰りました
続きますのでご覧くださいね

hirophoto
風、水、光、、なるほど三部作になっているのですね。
風と水、こちらの教会を見ていたいですね。^^
打ちっぱなしのスタイリッシュな教会。。
さすが有名な建築家さんが設計された感じで素敵です。。
併設されたホテルが閉鎖されて教会だけが
残っているのはもったいないですね。。
非公開なんて言わず、いつでも見られるといいのに。。
なんて思ってしまいました。。
貴重なお写真ありがとうございます。^^
どう撮って表現するか 難しそうで(^^;
凄く素敵に撮られて、感動です(^_-)-☆
普段は、非公開、
そして、何も置いてないのですよね!
このような展示なら展示物が有る方が良いですね~
確かに、お花があった方が教会らしい?私もお花に賛成です♡
カフェもあって良いですね~
訪ねてみたいです・・・
教会は非公開なので残念でしょうけど・・・
素敵な教会ですね、普段非公開なのが残念ですね。
せっかくの芸術性が高い教会、使ったほうがいいと思いますけど。
貴重なお写真を、ありがとうございます。
台風は過ぎ去り、穏やかな青空が広がっています。
昨日のような暴風雨や河川の決壊がうそのようです。
これから被害が明らかになると思いますが、やっぱりひどい台風でした。
素敵な教会ですね☆
hiroさんの撮り方がより素敵にしているのかもですね♡
前はホテルにあったのですね。
それは分かりませんね。
全国三ケ所にある教会、私も見てみたくなりました(^^)/
現代的でいいと思うのですが
花が飾られているともっと素敵だと思われた hiroさんのご感想にまったくの同意です(゚∀゚*)/
淡いピンクのカラーなどが束ねられていたらきっと、シンプルで大人っぽくて素敵♥
3連休、中日
本当なら、すごい人での話が中心
何よりも、Wラガーたちの話へと
そして、阪神が二勝目に向けて・・などなど
話題に尽きませんが
19号の猛威には、仕方ないですね
で??hiroさん(これからそう呼ばせていただいても)の所は、大丈夫でした・・
前置きが長くて・・m(__)m
「風の教会」安藤氏の建築物でしたか
素敵な呼び名です・・思わず誘われたくなる・・
そして、無宗教な人間にも、あたたかな風が吹き抜けそうな
素敵な風景に・・
思わず・・災害の時間を忘れて過ごせました・・
自然の摂理、
教会は、魅せるためでも、みるためでも
その意味合いがふと・・わかる気になりそうですね
はい、「風の教会」の存在は知っていたのですが、水と光は知りませんでした~^^;
光の教会を訪れるときに検索して初めて知りました。
安藤さんの作品はコンクリート打ちっぱなしが多いです。
昔は斬新でいいな。と思っていましたが、最近は温かみがなくてどうかなあ。と思うようになりました。
オリエンタルホテルは有名で神戸の街にもあるのですが、六甲山は閉館されたようです。
風の教会に行くのに道もなくて、土のままの空き地があるだけでした。
なにか寂しいですね~
活用方法はいろいろあると思います^^
「風の教会」は光が上手く入るように設計されていました。
どうして「風」なのでしょう^^;
風の教会、素敵な響きですね!
教会の中を風がすり抜けていくような
風の声、どんな場面が見られたのでしょう・・・
Hiroさんの意見に賛成!
この期間だけでもお花があればもっと素敵でしたね!
コンクリートの壁によく映えたと思います( *´艸`)
素敵な写真ありがとうございます!
そうですね、キャンドルは教会に似合いますね!
berryさんは去年のミーツアートのときも訪れたのですか?
「風の教会」は名前だけ知っていて、何処にあるかわかりませんでした。
いつも行くエーデルワイスの近くだったのですね^^
はい、非公開はもったいないですね。
ここで結婚式をすればいいのに(*^_^*)
はい、六甲ミーツアートの期間中だけ特別公開だそうです。
たぶん所有者はオリエンタルホテルで、高名な建築家の作品なので持て余していると思います。
難しい問題があるのでしょうね。
ほんの少しでも花が飾ってあったら雰囲気はガラッと変るでしょうね♪
暖かい感じになると思います。
ガーデンテラスは食堂やお土産屋さんの入った建物です。
テラスから見るのが有名な「1000万ドルの夜景」です♪
是非、六甲山に遊びに来てください(*^^*)/
はい、非公開は残念ですね。
ホテルがあったときは結婚式のチャペルとして使われていたようです♡
何かいい活用法があるといいですね。
大きな台風でしたね。
コースから外れた神戸でも傘が役に立たない風でした。
被災された方にはお見舞い申し上げます。
思うと沖縄や九州はいつもこの台風が襲ってきているのですね。
台風銀座の関西ですが、神戸はまだ恵まれているなあ。と思いました。
はい、厳かな雰囲気を出そうといろいろ考えて撮りました。
「風の教会」と言うより「光の教会」みたいになりました^^;
はい、「光の教会」はオリエンタルホテルの敷地内にあったそうです。
結婚式にも使われていたそうです♪
県道から見えない所にありました~案内板があればいいのですけど。。
「光の教会」は大阪ですが「水の教会」は北海道だそうです。
写真を見ましたがどちらも訪れる価値はありそうでした(*^_^*)/
はい、安藤さんの作品はウエスチンホテルも県立美術館も最初は斬新でいいなあ。と思いましたが、なにか味気なく暖かさにかけるなあ。と思います。
花がいいですね!
一束の花は教会全体を美しく見せると思います。
花の力は素晴らしいと思います(*^_^*)
そうですね、いや、このまま非公開はもったいないです^^
素敵な作品なのですからみんなに見てもらいたいです。
芸術を感じるのは人それぞれですね。
hirophotoは物足りなく感じましたが何かを感じ取れる人もいるでしょうね~
ここで結婚式をすればいいと思いました(*^_^*)
Kettyさんは初めてでしたか?
hirophotoも初めてでした^^
灯台もと暗し、エーデルワイスの近くだったのですね。
「風の教会」の名前は知っていたのですが。。
どっから見ても安藤さんの作品ですね(笑)
はい、台風の話は大切ですが、希望の光の話も大切ですね!
いま4-1で阪神苦戦ですが下駄を履くまでわかりませんね!
ラグビーも楽しみです♪
7時半からですね、テレビの前で応援します!
神戸は大きな被害はありませんでした。
ご心配ありがとうございます^^
被害と言えば傘が強風でひっくり返って壊れたぐらいです^^
「光の教会」は安藤さんの作品です。
特徴的なコンクリート打ちっぱなしの建物です。
昔はこの無機質な感じがカッコいいと思っていましたが、最近気持ちが変ってきました。
暖かさが欲しいのです。
教会も人の気持ちと同じだと思います。
そっけないのは寂しいです。
花を飾って欲しいです。
たとえ一輪の花でも、この冷たい空間を暖かくしてくれること間違い無しです。
芸術祭とのからみもあるのでしょうが、金属でできた花は、生きた花にどう頑張っても勝てません。
人の値打ちも、心に花が有るか無いかで決まると思います。
あ~またまたhirophoto節を語ってしまいました~ごめんなさい^^;
「風の教会」素敵なネーミングですね。
想像ですが六甲山の風が通り抜ける設計になっているのでしょうね^^
風の声を聞けませんでした。
どんなシチュエーションで聴けるのでしょうね?
安藤さんの作品の魅力をお伝えしようと頑張って撮りました!
そしたら「風」と言うより「光」の空間になってしましました^^;
花の力は大きいですよね。
一束の薔薇でもあればもっと素敵な教会になったと思います(*^_^*)
昔は私の知っている英国教会の牧師さんがいらっしゃったのですが・・・
今はどなたがいらっしゃるのかは知りません。
プロテスタントの教会は基本シンプルな所が多くて、
安藤忠雄さんらしさが出る内装ですね。
私もいつか見てみたいですね。
そして風を感じてみたいです。
うひゃ~!
風の教会だ~!!!
いいないいな~
建築にちょびっと興味があるのですが、
「カッコいい✨」って思った建物はたいてい
安藤忠雄・丹下健三・黒川紀章の三大巨匠の誰かの設計なんですよね~
安藤忠雄さんの光・風・水の三部作の教会はいつの日か是非見てみたいです。
そうなのですね!ロン母さんのお知り合いの牧師さんがおられたのですね。
今は使われていないようですので、牧師さんはおられないかもしれませんね。
なるほどです、プロテスタントの教会だから安藤さんはシンプルに設計されたのですね。
六甲ミーツアート開催中は特別公開されているそうです。
高山植物園のエーデルワイスから歩いても10分位で行けます!
見に行ける機会があるといいですね(*^_^*)
オリエンタルホテルが閉館になった?ってビックリしましたが、私が以前行ったのは旧居留地なので
違いましたね。素敵なホテルだったので❤️
安藤忠雄さんの建築は、京都にもいくつかありますが、この風の教会と通じるものがあるんでしょうね。
作者の意図や真髄は、分かりませんが、、
アート建築なんでしょうか?
難しいですが、このシンプルな教会の空間に
何も邪魔されずに風が吹き抜けるイメージ?
うふふ…好き勝手に想像してみますね、笑
それにしても、お写真がすっごく綺麗ですね〜(^_^)素敵な雰囲気が、いっぱい。
オルガンのペダルや外の景色が見えなければ、モノクロ写真の様です。
とても雰囲気のある素敵なお写真ですね。
ホテルが閉じられて取り残されてしまった教会、何かを物語っている様ですね。
「風の教会」をご存じだったのですね~♪
初めて見ました。
地元ですので、何度も近くを通っていましたのに^^
安藤さんの「光の教会」は大坂ですので、行くチャンスはありますが、「水の教会」は北海道ですね。
見に行ける可能性はかなり低いです^^;
六甲山は交通の便がよくなって、手軽に行けるようになりましたので、ホテルが閉館してしています。
オリエンタルホテルも、六甲山ホテルも閉館しました。
オリエンタルホテルは神戸旧居留地とメリケン波止場にありますね^^
安藤さんの特徴はコンクリート打ちっぱなしの建物です。
評価は高いのでしょうがhirophotoはちょっとです。。
無機質で冷たくて、温かい心の通った教会にはどうかと。
う~ん、風はどこから吹くのでしょうね。
窓ははめ殺しに見えました。
光は素敵に入って来ます♪
なんの説明も書いていませんでした~(>_<)
はい、そっけない教会ですね。
コンクリート打ちっぱなしで色がなくて、厳かですが、楽しくはないです(笑)
写真は頑張りました^^
設定に気を遣って神々しい雰囲気を出しました。
ここで挙式を行われたカップルもおられるようです。
今は非公開は寂しいですね。
三部作すべてを見たくなりますね
色のない無機質さが音を消し去ってしまいそう
ここに花嫁さんがいたらものすごく美しいでしょうね♪
どこかに風の通り道があるのかしら…
説明がないとさらに気になってしまいますね
おっ!ランチですか、今回の美味しいものはなにかな(⌒∇⌒)
コンクリート打ちっ放しの
モノトーンのシンプルな教会ですね
チャペルは今はもう鐘のなることもないのが
物悲しいです
それがなお「風の教会」のイメージに
ぴったりなのかも。
「光の教会」「水の教会」にも
会いに行きたくなりますね
いいですねー この教会☦️
きらびやかな教会より質素な教会の方が好みです
風?
どうなんですかね?
なんとなく 風が、気持ちよく通り抜けて行きそうな感じですよね♪
コンクリートのキャンドルも キャンドルの灯りと風ってなんかいいですよ
ゆらゆら揺れる灯りが好きです ♡
↓ の紫陽花
これも好きなんです
気候の条件が良ければ(日差しが少ない涼しい田舎とか)でこうなってくれますよね
これって枯れてるんですかね?
枯れても綺麗って素晴らしい‼️
長女は建築設計の仕事をしているためか?無機質な建物が好きで、自分の結婚式の時、水の教会や光の教会がいいなといってましたが、距離の問題もあって、石の教会で式しました。私は木造かヨーロッパの田舎にあるような漆喰のほっとする感じの建物が好きですが。隈研吾さんのお弟子さん?の設計したリボンチャペルというのが、尾道にあるようで一度見てみたいと思ってます。
はい、「光の教会」は大坂なのですが、「水の教会」が北海道でちょっと遠いです^^;
あっ!そうですね。
ここに純白のウエディングドレスを着た花嫁さんが立っていたら美しいでしょうね~
きっと風が吹いてベールを揺らすのでしょうね!
普段は非公開なのでパンフレット類がないんです~
ランチ!はとびっきりのご馳走です(*^^*)v
コンクリート打ちっぱなしは安藤さん得意の設計です。
淡路の夢舞台やウエスティンホテル、神戸の県立美術館も安藤さんの作品です。
モノトーンの現代アートの教会です。
好きか嫌いか分かれるでしょうね。
hirophotoはちょっと「色気」が欲しいと思いました。
非公開はもったいないですね。
また鐘が鳴るといいのに。と思います^^
「光の教会」は茨木ですが、「水の教会」は北海道で遠いです。
写真で見ましたがどちらも素敵でした(*^_^*)
近代的でシンプルでカッコイイです!
都内の美術館でも安藤さんの教会の一部?は
以前公開してました。
十字架もイスもいいですね~
公開はこの時期だけなのですか。
私もいつか見に行きたいです^^
シンプルで質素で、教会の本質ですね~
でも風は吹いていませんでした。
安藤さんのことですから、きっと意味があるはずです。
天井に工夫がしてあって、風の音が聞こえるとか、何かあると思うのですが~
また調べてみますね^^
六甲山は市街地に比べて気温が10度近く低くて、夏でも涼しいです。
六甲山には紫陽花がいっぱいで、花が朽ちて落ちることがありません。
この紫陽花は秋色ですね♪
これから段々茶色くなっていって、最後はアンティークカラーの「枯れ紫陽花」になります。
自然のリースを見ているようで、とっても綺麗ですよ♪
瑞々しいブルーの紫陽花もいいですが、「枯れ紫陽花」が好きなんです(*^_^*)
そうなんですね、お嬢さんは建築設計のお仕事をされているのですね!
「石の教会」を知りませんので検索しました。
軽井沢なのですね^^
結婚式を教会選びからするって、さすが建築設計士ですね!
尾道の「リボンチャペル」も知りませんでしたので検索しました。
リボンですね^^
こちらも外観はコンクリート打ちっぱなしのようです。
でも安藤さんの作品とは違うと一目で分かりました。
そうですね、ヨーロッパの田舎にあるような教会がhirophotoも好きです^^
そうなんです。
ホテルがまだあったら、また違った歴史を歩んだでしょうね。
実は長いコロネードを歩いて礼拝堂のエントランスに行くのですが、一度も外に出ることはないんです。
ですので教会の外観を見ていません。
ネットに写真も無いので、いまさらですが、外観を見たいです^^;
ランチは大好きな物を食べました。
決して豪華なランチではありませんが、hirophotoには贅沢ランチでした(*^_^*)
はい、安藤さんのお得意のコンクリート打ちっぱなしの建物です。
シンプルでピュアで教会にふさわしい造りですね!
クロスも線が細くて壊れそうな感じがいいですね~
こちらも安藤さんの設計でしょうか。
椅子は木製で暖かみがありました♪
はい、特別公開は六甲ミーツアートの期間中です。
ミーツアートは今年の場合、9月13日から11月24日まで開催です。
来年も開催されると思いますので、是非来てください(*^_^*)/
遅ればせですが・・・
風をみるため・・・教会だったのですね。
祝福の鐘が鳴り響くと言うよりも、静かにひたすらに祈りを捧げる場所である様に感じました。
風が静かに吹き抜けてゆく・・・
祈りと共に神様の元へ届くようです。
余談ですが、コメント欄の書き込み知らない間に面倒になったのですね(汗っ)!
コメント欄ですが・・・
そそっかしい私のこと、PC触っていなかったので、エキサイトさんにログインしていなかったせいで、何やら面倒な事になっておりました。
ログインしていないと、あんな風になるんだと(苦笑)。
失礼致しました。
はい、風を見るために教会に行きました。
でも、風を感じることができませんでした~^^;
光は見ました!
そうですね、質素な造りの教会でした。
祈りを捧げる場所ですね。
今は使われていないというのがとっても残念です。。
そうなんですね、ログインしないとややこしいコメント欄になるのですね。
それなのにコメントしていただいてありがとうございました!
とっても嬉しいです(*^_^*)

